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18歳の天才バンドネオン奏者によるオープニング・アクトが決定!
2008年度国際アストル・ピアソラコンクールにて、最年少での準優勝を果たした弱冠18歳のバンドネオン奏者、三浦一馬。
3月にはデビューアルバムがリリースされ、各方面で熱い注目を集める彼が、今回『タンゲーラ』のオープニング・アクトを務める!
ジャズ・ピアニスト小曽根真氏や、バンドネオン界の権威マルコーニから絶賛されたタンゴの演奏は必聴。
三浦一馬 オフィシャルサイト
“クラシックの帝王”バレンボイムの心を震わせた『タンゲーラ』!

アルゼンチンで生まれ、現在クラシック界の権威として名高い指揮者のダニエル・バレンボイムも本作を激賞。 日本公演においてオフィシャルの後援者でもある彼から、コメントが届きました。

このダンスが表現する愛は何よりも強く、この音楽が奏でる悲劇は世界で最も美しい。
私たちがタンゴを愛してやまないのは、きっと、日常を超越した場所へと導いてくれるからでしょう。
たとえあなたがどこで生まれようとも。
どうぞ『タンゲーラ』をお楽しみください。

ダニエル・バレンボイム